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 ちょい旅  うえの  2012年1月15日(日) 20:10  Mail
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 こんばんは。ここへは久々にお邪魔します。

 2月末で終了するトランパスの残額が9000円以上残っていたので、1月8日に出かけてきました。

 1月8日
 長久手市役所〜茶屋ヶ坂〜金山〜国府〜豊川稲荷〜東岡崎〜岡崎駅〜
 西尾〜前後〜徳重〜今池〜藤が丘〜いりヶ池公園〜東長久手〜長久手
 市役所

 長久手市役所11:25発の基幹バスで、当初は名鉄バスセンターまで行く予定でしたが、茶屋ヶ坂で一服をして地下鉄名城線に乗りました。金山12:47発急行豊橋ゆき(豊橋側3520+岐阜側3102)、国府1342発ワンマン豊川稲荷ゆき(6833)と乗り継ぎました。
 豊川稲荷では30分で用事を済ませ、14:25発急行一宮ゆき(豊川側3508+一宮側3158)に間に合わせ、東岡崎には15:00すぎに到着しました。その後名鉄バスで岡崎駅へ向かいますが、運転手は東岡崎バスターミナル構内ではエンジンストップにする←運転席にあるメインスイッチをonにすることでメーター内に表示されます(営業所の方針ならわかります)、その先、明大寺町まで渋滞…イライラしたのか、運転手が放送を途中で切ったりしました。なんとか岡崎駅前に到着後、すぐに西口へダッシュし、高須経由西尾ゆきのバス(写真)に間に合いました。
 西尾駅を起点とするバスは、名鉄バスから路線を譲渡され、名鉄東部交通が運行していますが、manacaを導入しないため、トランパス利用を2月末で終了し、今後は回数券を利用するとのことでした。運賃表はmanaca導入前の一般的なもの、案内放送は名鉄バスのときと同じ方でした。
 西尾駅到着後、16:31発急行佐屋ゆき(3533)で、どこまで行こうか、と迷った結果、前後まで乗ったあと、赤池駅ゆきのバスに乗りました。ほんとは現行のバス(現在のエアロスターはノンステのATのみ)に乗りたかったのですが、来たのは1700番台のノンステでした。後幕は、前後駅到着時は「藤田保健衛生大学病院 赤池駅」だったのが、地下鉄徳重で降りたら「地下鉄徳重 赤池駅」となっていました。ということは、走行中に自動的に表示が変わるのでしょうか(とくに循環路線は)?
 徳重からは今池経由で藤が丘まで戻ってきました。リニモも2月末でトランパス利用終了ということで、いりヶ池公園までですが乗車しました。リニモでもmanacaを導入しないため、今後は専用カードを利用することになります。ちなみに乗った電車は長久手市のラッピングでした。
 付近で一服後、歩いて帰ろうか、と迷いましたが暗いので、短区間ながらバスで帰りました。これで残額は結構減ったと思います。

 京王3000系ありがとう運行  一方通行  2011年11月24日(木) 18:58
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11月3日、6日、13日限定で、ヘッドマーク付き京王3000系電車が運行されました。

先頭車には、全面展望を撮影している人が10人ぐらい居て、
吉祥寺では、鉄道ファンが大勢居て、3000系を撮っていました。
僕は、3000系と1000系の2ショットを撮りたかったのですが、すぐに発車してしまうので、撮れませんでした。

撮影した日は、13日で、運行最終日でした。
最後の姿を見ることが出来たので、楽しめました。

京王3000系はVVVF改造され、伊予鉄道で活躍します。

 3000系は各地で活躍していますね  ポップカルチャー  2011年11月25日(金) 0:10  Mail [修正]
18m3扉車は地方私鉄では使いやすいサイズですので、各地で活躍していますね。
大手私鉄の18m3扉車はあとは東急7700系と1000系位ですね。
地方私鉄から見ると適当な車両の選択肢が減っていくことになります。
京王3000系は非常に使い易いようで、今後とも各地で活躍してほしい車です。

 京王3000系引退情報!  一方通行  2011年12月10日(土) 15:59 [修正]
ついに、5日で京王3000系が引退したそうです。
京王3000系は1962年から半世紀にわたって活躍してきましたが、
富士見ヶ丘検車区から姿を消しました。
京王電鉄から、一番古い電車が消えました。
仕方がないですね。

 6000系の運転記録装置設置車  湘南113系  2011年11月4日(金) 21:41
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学校帰りに本線の6000系6028Fに乗車できました。

6028Fの運転台を確認したところ、三河ワンマン車や蒲郡・広見ワンマン車、豊川・尾西ワンマン車と同じ足踏式デッドマン装置が設置され、発報信号左の表示が上から「足踏DM動作」「ATS動作」「(空白)」「DM電源」になっていました。
6000系にEB装置を設置しなかった理由として、「EB装置を取り付けるスペースがなかった」、「最高速度が100Km/hなのでEB装置は必要ない」が考えられます。

現時点では6028F、6030F、鉄仮面の6052Fに運転記録装置・足踏式デッドマン装置されています。

   sk  2011年11月7日(月) 18:09 [修正]
ワンマン用に改造されたわけではないのですね?

 正面貫通形だから?  ポップカルチャー  2011年11月8日(火) 23:59  Mail [修正]
6000系の場合は最後の鉄仮面車8本以外は貫通扉があり、運転台のスペースが
窮屈です。
EB確認のボタンを置く場所が見当たりません。
なので、足踏み式デッドマンを選択したのではないでしょうか。
「鉄仮面車はEBで良いのでは?」という突っ込みが入りそうですが、
本線系のツーマン列車で足踏み式デッドマン車は最高速度100Km、という
ことで運転士の方にも分かりやすいのでは、と思っています。

 地下鉄鶴舞線3050形にも発報信号とEB装置  なんだぃ  2011年11月10日(木) 0:12 [修正]
鶴舞線3050形にも設置され、EB確認は運転台右上に横に細長くあり、発報信号は運転台右側の柱に縦に細長くあります。
したがって、製造時、運転台右側の柱にある3159Fの3000形機器の監視装置がどこになるのか気になるところです。
(上部へ移設されるのでしょうか?それとも、中間2両を新製車に入れ替えるのでしょうか?)

   M  2011年11月12日(土) 9:47 [修正]
>なんだぃさん

3150形先頭車運転室には運行記憶装置とEB装置が取り付けられて前からのかぶりつきの視界が随分と悪化してしまったものです。極端に言えば、5000形ATC改造後よりも見える範囲が狭くなったと言っても過言ではありません。
さて、3159F運転台の3000形監視装置ですが、私の記憶では確か、基本的に位置は変わってなかったような覚えがあります。運転台右側の柱に今もちゃんと据えつけられてだったような。ただ、EB装置等々いろいろと機器が増やされたので、かなりごちゃごちゃした印象になってますよ。

   名鉄7100系  2011年11月20日(日) 12:37 [修正]
現在 6007F,6028F,6030F,6050F,6051F,6052Fが足踏みデッドマン装置が付いています。

 ひさしぶりの顔合わせ  陶都急行電鉄代表戸締役  2011年11月14日(月) 21:09  Mail
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かつて瀬戸市内の路線を仲良く担ってきた二者が、2年ぶりに尾張瀬戸で再会。これは、10/12・13日、瀬戸市で開催された「ゆるり秋の窯めぐり」の巡回バス「せとらんぜ号」をJR東海バスが担当することになったため実現したもの。
10/12は、ハイブリッド車2両(市内巡回)と、小長曽古窯見学ツアー用に、観光車(セレガ)1両、10/13はハイブリッド車2両が運用され、ひさびさに瀬戸市内に返り咲いた青いストライプの路線車は市民の注目を集めました。
写真は、10/13朝、JR(「せとらんぜ号」の前面エプロン装着前)と名鉄のハイブリッドの並び および赤津停車場での乗降状況

 東急バスファン感謝祭  Dora  2011年10月30日(日) 21:08  HP Mail
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10月29日に東急バス新羽営業所で行われた東急バスファン感謝祭に行ってきました。
目的はバスコレだったのですが、力の入ったイベントでバスも色々撮影が出来て楽しめました。

驚くのは各営業所にバラバラに配属されている記念塗装車を、この日だけイベント会場へのアクセス路線で営業運転していた事でしょうか。
これだけ力の入ったイベントはあまり見ないような気がします。

 一番右の写真  なんだぃ  2011年11月1日(火) 22:40 [修正]
白地に赤と金色のエアロスターといえば、名鉄グループのバス会社を思い出しますね……

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